デッドスペースを最強の書庫に変える!山善すきま収納本棚で叶える、壁一面の本棚DIY
「本棚が欲しいけど、場所がない…」 「部屋のデッドスペースを有効活用したい!」
そんな悩みを抱える読書家の皆さん、必見です!今回は、我が家のデッドスペースを見事に変身させてくれた、山善のすきま収納本棚をご紹介します。
山善すきま収納本棚を選んだ理由
本が増え続けるにつれ、収納場所に困っていました。特に、奥行きが中途半端なデッドスペースの活用方法に頭を悩ませていたんです。そんな時、Amazonで見つけたのが山善のすきま収納本棚でした。
決め手となったのは以下の点です。
- すきまにピッタリ収まるサイズ感: 幅54cmというスリムな設計が、まさに我が家のデッドスペースにジャストフィット!
- 圧倒的な収納力: コミック最大567冊収納可能という大容量。
- スライドキャスター付き: 奥の本も取り出しやすいスライド式。
- ウォルナット(木目)のデザイン: 部屋の雰囲気に合わせやすい落ち着いた色合い。
組み立ては大変?女性一人でもできる?
組み立ては正直、少し大変でした。パーツが多く、重量もあるので、女性一人だと苦労するかもしれません。私は夫と二人で約2時間かけて組み立てました。
組み立てのコツとしては、
- 説明書をよく読む
- パーツを種類ごとに分けておく
- 広い場所で作業する
- 電動ドライバーがあると便利
焦らず、丁寧に組み立てれば、DIY初心者でも問題なく完成させられると思います。
使ってみて感じたメリット・デメリット
実際に使ってみて、想像以上に満足しています。以下に、メリットとデメリットをまとめました。
メリット
- デッドスペースの有効活用: 今まで使われていなかった空間が、立派な書庫に生まれ変わりました。
- 圧倒的な収納力: 増え続ける本をまとめて収納でき、部屋がスッキリしました。
- 取り出しやすさ: スライド式なので、奥の本も簡単に取り出せます。
- デザイン性: ウォルナットの色合いが、部屋の雰囲気にマッチしています。
- 意外と頑丈: 重い本をたくさん入れても、安定感があります。
デメリット
- 組み立てが大変: パーツが多く、重量もあるため、一人での組み立ては難しいかもしれません。
- 奥行きが少し浅い: 大きめの画集などは、少しはみ出てしまいます。
- 価格: 他のカラーボックスなどに比べると、やや高めです。
他の類似商品との比較
すきま収納本棚は、ニトリやアイリスオーヤマなど、様々なメーカーから販売されています。山善のすきま収納本棚と比較して、以下のような違いがあります。
- ニトリ: 価格が比較的安価だが、デザインがシンプルなものが多い。
- アイリスオーヤマ: カラーバリエーションが豊富だが、収納力がやや劣る。
山善のすきま収納本棚は、デザイン性、収納力、機能性のバランスが取れており、価格に見合った価値があると感じました。
こんな人におすすめ
- 部屋のデッドスペースを有効活用したい人
- 本の収納場所に困っている人
- スライド式の本棚を探している人
- DIYが好きな人
- 落ち着いた雰囲気のインテリアが好きな人
まとめ:デッドスペースを宝の山に変えよう!
山善のすきま収納本棚は、デッドスペースを有効活用し、収納力を大幅にアップしてくれる優秀なアイテムです。組み立ては少し大変ですが、完成した時の達成感は格別!部屋がスッキリ片付き、読書スペースが充実することで、生活の質が向上すること間違いなしです。
本の購入リンク
![[山善] すきま収納 本棚 3列 外枠付き 幅54×奥行44×高さ190cm コミック最大567冊収納 スライドキャスター式 ウォルナット(木目) DCR-F3+R2+R1(WL)](https://m.media-amazon.com/images/I/41Np0J+S0QL.<em>SL500</em>.jpg)
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