AUTO-VOX 最新ミラー型ドライブレコーダー:純正交換で叶えるスッキリ車内と安心ドライブ
AUTO-VOXの最新ミラー型ドライブレコーダーは、純正ミラー交換型で車内スッキリ、広角・高画質で安心ドライブをサポートする優れものです。
AUTO-VOX ミラー型ドライブレコーダーの概要
AUTO-VOXのミラー型ドライブレコーダーは、従来の被せるタイプとは異なり、純正ミラーと交換するタイプなので、車内の見た目を損なわずに設置できます。9.35インチの画面は大きすぎず、サンバイザーとの干渉もありません。前後カメラは夜間特化型センサー搭載で、広角レンズによって広い範囲を記録できます。GPS機能も搭載しており、速度や方位も記録可能です。
AUTO-VOX ミラー型ドライブレコーダーの特長
- 純正ミラー交換型でスッキリ設置:被せるタイプと違い、純正ミラーと交換するため、車内の見た目を損なわない
- 広角レンズで広い範囲を記録:前後水平145°の超広角レンズで、事故時の状況をしっかり記録
- 夜間特化型センサー搭載:夜間でも鮮明な映像を記録
- GPS機能搭載:速度や方位も記録可能
- 4種類のブラケット付属:様々な車種に取り付け可能
- 駐車支援機能:バック時にガイドラインを表示
- WDR機能搭載:白飛びや黒つぶれを抑制
AUTO-VOX ミラー型ドライブレコーダーを使ってみた感想
実際にAUTO-VOXのミラー型ドライブレコーダーを使ってみて、まず感じたのは取り付けの簡単さです。純正ミラーを取り外して付け替えるだけなので、DIY初心者でも簡単に設置できました。配線もヒューズボックスから取るため、シガーソケット周りがスッキリします。
画質も非常にクリアで、昼間はもちろん、夜間でもしっかりと状況を記録できます。広角レンズのおかげで、左右の車両や歩行者も鮮明に映るので、安心感が違います。WDR機能も搭載されているので、トンネルの出入り口など、明暗差が激しい場所でも綺麗に録画できます。
駐車支援機能も便利です。バックギアに入れると自動でガイドラインが表示されるので、駐車が苦手な方でも安心して車庫入れできます。
競合製品との比較
ミラー型ドライブレコーダーは様々なメーカーから販売されていますが、AUTO-VOXの製品は、特に画質と取り付けやすさに優れていると感じました。
例えば、同じミラー型ドライブレコーダーであるJADOの「G810」と比較すると、AUTO-VOXの方が夜間の画質が優れているように感じました。また、コムテックの「ZDR037」と比較すると、AUTO-VOXの方が取り付けが簡単で、配線もスッキリします。
AUTO-VOX ミラー型ドライブレコーダーのメリット・デメリット
メリット:
- 車内がスッキリする
- 広角レンズで広い範囲を記録できる
- 夜間でも鮮明な映像を記録できる
- GPS機能で速度や方位も記録できる
- 駐車支援機能が便利
- WDR機能で明暗差に強い
デメリット:
- ヒューズボックスから電源を取る必要がある(ACC電源及び常時電源)
- 車種によっては取り付けに苦労する可能性がある
AUTO-VOX ミラー型ドライブレコーダーはこんな人におすすめ
- 車内をスッキリさせたい人
- 画質の良いドライブレコーダーを探している人
- 夜間の運転が多い人
- 駐車が苦手な人
- 安全運転を心がけている人
まとめ
AUTO-VOXのミラー型ドライブレコーダーは、純正ミラー交換型で車内スッキリ、広角・高画質で安心ドライブをサポートする優れものです。取り付けも簡単で、初心者でも安心して使用できます。安全運転を心がけている方には、ぜひおすすめしたい製品です。
