洗濯槽の裏側にバイバイ!アイメディア 縦型洗濯機用 糸くずフィルター レビュー
洗濯って毎日するものだから、少しでも楽したいですよね。特に、洗濯槽の裏側にこびり付く糸くずやゴミ…考えただけでもゾッとします。
そんな悩みを解決してくれるのが、アイメディアの「縦型洗濯機用 糸くずフィルター」。
使い捨てシートタイプなので、洗濯後の面倒なフィルター掃除から解放され、常に清潔な状態を保てます。
商品概要
アイメディアの糸くずフィルターは、縦型洗濯機の糸くずフィルターにセットして使う、使い捨てタイプのフィルターです。
- 内容量: 3本入り
- サイズ: 1本あたり約4.5cm×1m
- 使用回数: 11~27回分(フィルターのサイズによる)
- 素材: ウレタンフォーム
ウレタンフォームが、洗濯中に発生する糸くずや髪の毛などのゴミをしっかりキャッチしてくれます。
使ってみた感想
これまで、洗濯が終わるたびに糸くずフィルターの掃除をするのが本当に憂鬱でした。細かいゴミが絡みついて、なかなか綺麗にならないんですよね。
でも、このフィルターを使うようになってから、そんな悩みとは無縁になりました!
使い方は簡単で、フィルターのサイズに合わせてシートをカットしてセットするだけ。汚れたら剥がして捨てるだけなので、本当に楽ちんです。
実際に使ってみると、細かい糸くずや髪の毛がしっかりキャッチされているのが分かります。これなら、排水口の詰まりも防げそう。
以前は、洗濯槽クリーナーを頻繁に使っていましたが、このフィルターを使うようになってからは、クリーナーの使用頻度も減りました。洗濯槽を清潔に保てるので、気持ちよく洗濯できます。
メリット・デメリット
メリット
- 取り付け・取り外しが簡単
- フィルター掃除の手間が省ける
- 洗濯槽を清潔に保てる
- 排水口の詰まりを防止
- フリーカットで無駄なく使える
デメリット
- 使い捨てなので、ランニングコストがかかる
- フィルターのサイズによっては、カットが必要
他社製品との比較
同じような使い捨てタイプの糸くずフィルターとして、東芝の「洗濯機 糸くずフィルター」があります。
東芝の製品は、純正品ということもあり、安心して使えるのがメリットです。しかし、価格がやや高めなのがデメリット。
アイメディアの製品は、価格が手頃で、コスパが良いのが魅力です。純正品にこだわらない方には、おすすめです。
こんな人におすすめ
- 洗濯後のフィルター掃除が面倒な方
- 洗濯槽を清潔に保ちたい方
- 排水口の詰まりを予防したい方
- 手軽に使える糸くずフィルターを探している方
まとめ
アイメディアの「縦型洗濯機用 糸くずフィルター」は、日々の洗濯を楽にしてくれる、便利なアイテムです。
使い捨てなので、ランニングコストはかかりますが、それ以上の価値があると思います。
特に、洗濯槽の掃除が苦手な方や、排水口の詰まりに悩んでいる方には、ぜひ試してみてほしいです。
洗濯槽の裏側の汚れを気にせず、気持ちよく洗濯できる毎日を送りましょう!
