象印空気清浄機PA-HA16の救世主!互換フィルター「LuoVic PA-FH01-J」で蘇る清浄力
長年愛用している象印の空気清浄機PA-HA16。最近、どうも空気清浄能力が落ちてきたような気が…。純正フィルターは高いし、どうしようかと思っていたところ、見つけたのが「LuoVic PA-FH01-J 集じん脱臭一体型フィルター」です。互換品ですが、その性能に驚きました!
なぜ互換フィルターを選んだのか?
空気清浄機のフィルター交換、正直面倒ですよね。でも、汚れたフィルターでは空気清浄効果が半減してしまうのは明らか。純正品は高価なので、手軽に交換できる互換フィルターを探していました。Amazonでレビューを参考に、このLuoVicのフィルターを選んだ理由は以下の通りです。
- 価格の手頃さ: 純正品と比べてかなり安価。
- 集じん・脱臭一体型: フィルター交換の手間が省ける。
- レビューの評価: 実際に使用している人の声が良かった。
LuoVic PA-FH01-Jを使ってみた
取り付けは超簡単!
PA-HA16への取り付けは、純正品と全く同じようにできました。サイズもピッタリで、ガタつきなどもありません。説明書も分かりやすく、迷うことなく交換完了。
気になる性能は?
交換後、すぐに空気清浄機の運転を開始。以前よりも明らかにパワフルに空気を吸い込んでいる音がします。特に効果を感じたのは、脱臭効果!
以前は、料理後の匂いやペットの匂いが気になっていたのですが、このフィルターに交換してからは、ほとんど気にならなくなりました。タバコの匂いにも効果があるとのことなので、喫煙者がいる家庭にもおすすめです。
交換頻度について
メーカー推奨の交換時期は約2年とのことですが、使用環境によって異なります。私は、月に一度掃除機で表面のホコリを吸い取り、半年に一度水洗い(陰干し)するようにしています。こうすることで、より長くフィルターを使用できると思います。
他社製品との比較
互換フィルターは、様々なメーカーから販売されていますが、LuoVicのフィルターを選んだ決め手は、活性炭の量とレビューの評価でした。実際に使用してみて、他社の安価な互換フィルターよりも、脱臭効果が高いように感じます。
例えば、Amazonでよく見かける別の互換フィルターと比較すると、LuoVicのフィルターの方が、活性炭の密度が高いように見えます。これが、脱臭効果の違いに繋がっているのかもしれません。
メリット・デメリット
メリット
- 純正品に比べて安価
- 集じん・脱臭効果が高い
- 取り付けが簡単
デメリット
- 純正品ではないため、メーカー保証の対象外となる可能性がある
- 耐久性は純正品に劣る可能性がある(まだ検証中)
まとめ
LuoVic PA-FH01-J 集じん脱臭一体型フィルターは、象印の空気清浄機PA-HA16の性能を蘇らせてくれる、コスパの高い互換フィルターです。純正品にこだわらないのであれば、非常におすすめです。空気清浄機のフィルター交換を検討している方は、ぜひ試してみてください。
