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PCX150のバッテリー交換にSUPER NATTO STZ8Vを選んだ理由!YTZ8V互換でコスパ最強?

PCX150のバッテリー交換!SUPER NATTO STZ8Vを選んだ理由と交換手順

PCX150(JBK-KF18)に乗っているのですが、最近セルの回りが悪くなってきたのでバッテリー交換を決意しました。 色々と調べてみた結果、SUPER NATTO(スーパーナット)のSTZ8VというバッテリーがYTZ8V互換で、しかも初期補充電済みでコスパも良いとのことだったので、実際に購入して交換してみました。

SUPER NATTO STZ8Vを選んだ理由

今回、SUPER NATTO STZ8Vを選んだ理由は以下の通りです。

  • YTZ8V互換であること: PCX150の標準バッテリーであるYTZ8Vと互換性があるため、安心して使用できます。
  • 初期補充電済みであること: バッテリー液を注入したり、充電したりする手間がなく、すぐに使えるのが魅力です。
  • 価格が安いこと: 他のメーカーのYTZ8V互換バッテリーと比較して、価格が圧倒的に安いです。

開封と外観チェック

注文後、すぐにバッテリーが届きました。 丁寧に梱包されており、本体、日本語説明書、保証書、ボルトナットが同梱されています。

バッテリー本体は、シールド型メンテナンスフリータイプなので、液漏れの心配もなく安心です。

バッテリー交換手順

バッテリー交換は、以下の手順で行いました。

  1. PCX150のシートを開け、バッテリー収納部を確認します。
  2. マイナス端子、プラス端子の順に古いバッテリーを取り外します。
  3. 新しいバッテリー(SUPER NATTO STZ8V)を、プラス端子、マイナス端子の順に取り付けます。
  4. シートを元に戻して完了です。

作業時間は約15分程度で、簡単に交換できました。

交換後の変化

バッテリー交換後、セルの回りが बिल्कुलスムーズになりました。 以前は、セルを回すのに苦労していたのが嘘のようです。 また、アイドリングストップ機能も復活し、快適な走行ができるようになりました。

他社製品との比較

YUASAのYTZ8Vも検討しましたが、価格がSUPER NATTO STZ8Vの約2倍ほどします。 性能面ではYUASAの方が優れているかもしれませんが、PCX150の普段使いであればSUPER NATTO STZ8Vで十分だと感じました。

メリット・デメリット

メリット

  • YTZ8V互換で安心して使える
  • 初期補充電済みで手間いらず
  • 価格が安い
  • セルの回りが良くなる
  • アイドリングストップ機能が復活する

デメリット

  • 耐久性はYUASAに劣る可能性あり

まとめ

SUPER NATTO STZ8Vは、PCX150のバッテリー交換におすすめです。 YTZ8V互換で初期補充電済み、しかも価格が安いので、コストパフォーマンスに優れています。 バッテリー交換を検討している方は、ぜひSUPER NATTO STZ8Vを試してみてください。