ナガオ 耐熱クックボウル セット:料理の相棒に決定!
料理好きの私が心からおすすめしたいのが、ナガオの耐熱クックボウルセットです。サイズ違いの4つのボウルがセットになっていて、下ごしらえから調理、保存まで、あらゆるシーンで大活躍!実際に使ってみて、その便利さと使いやすさに感動しました。
実際に使ってみた感想
サイズバリエーションが豊富で使いやすい
このセットの最大の魅力は、17cm、19cm、21cm、24cmとサイズが豊富なこと。ちょっとした食材の下ごしらえには小さいボウル、サラダをたっぷり作りたいときには大きいボウル、というように、用途に合わせて最適なサイズを選べます。私は特に、21cmのボウルをよく使っています。混ぜやすく、深さも程よいので、サラダや和え物を作るのにぴったりです。
耐熱性で電子レンジもOK
ポリカーボネート製で耐熱温度が-20度から140度まで対応しているため、電子レンジでの使用も可能です。野菜の下茹でや、残り物の温め直しにも便利です。以前は、電子レンジ対応のボウルを探すのが面倒だったのですが、これがあれば1つのボウルで完結するので、洗い物も減って助かっています。ただし、揚げ物など油分の多い食品を電子レンジで加熱するのは避けた方が良いとのことなので注意が必要です。
軽くて丈夫、お手入れも簡単
以前使っていたガラス製のボウルは重くて扱いにくかったのですが、ナガオのクックボウルはとても軽いので、出し入れも楽々。落としても割れる心配が少ないので、安心して使えます。また、表面が滑らかなので、汚れも落としやすく、お手入れも簡単です。食洗機にも対応しているのが嬉しいポイントです。
競合製品との比較
似たような耐熱ボウルとして、iwakiの耐熱ガラスボウルも人気があります。iwakiのボウルは、ガラス製なので匂いがつきにくく、清潔に保てるというメリットがあります。一方、ナガオのクックボウルは、ポリカーボネート製なので軽くて丈夫、割れにくいというメリットがあります。私は、普段使いにはナガオのクックボウル、来客用にはiwakiのボウル、というように使い分けています。
気になる点
強いてデメリットを挙げるとすれば、長期間使用していると、細かい傷がつきやすいかもしれません。しかし、価格が手頃なので、消耗品として割り切って使うこともできます。また、アルカリ性洗剤を使用すると破損の可能性があるとのことなので、中性洗剤を使用するようにしましょう。
まとめ
ナガオの耐熱クックボウルセットは、料理をするすべての人におすすめできる、本当に便利なアイテムです。サイズバリエーション、耐熱性、使いやすさ、どれをとっても満足できるクオリティです。ぜひ、あなたのキッチンにも仲間入りさせてみてください。
