マイヤー マキシム フライパン 28cm IH対応レビュー:焦げ付き知らずで料理が楽しくなる!
料理が苦手な私が、このフライパンに出会ってからというもの、料理をするのが苦ではなくなりました。それが、マイヤー(Meyer)のマキシム フライパン 28cmです。ステンレス製でIHにも対応、ふっ素樹脂加工が施されているので、焦げ付きにくく、お手入れも簡単。今回は、実際に使用してみた感想を、良い点・悪い点含めてレビューします。
マイヤー マキシム フライパンの概要
マイヤー マキシム フライパンは、ステンレス製の本体に、熱伝導の良い底面三層構造を採用。IHを含む様々な熱源に対応しています。内面はふっ素樹脂加工が施されているため、食材がこびり付きにくく、少量の油でも調理が可能です。28cmというサイズは、普段使いに最適で、家族分の料理も一度に作れます。
実際に使ってみた感想
良い点
本当に焦げ付かない!
これが一番のポイント。以前使っていたフライパンは、すぐに焦げ付いてしまい、料理をするのがストレスでした。しかし、マイヤー マキシム フライパンは、ふっ素樹脂加工のおかげで、ほとんど焦げ付くことがありません。目玉焼きもスルッと剥がれます。
IH対応で使いやすい
我が家はIHクッキングヒーターなので、IH対応は必須条件でした。このフライパンは、IHでもしっかりと加熱できます。
お手入れが簡単
焦げ付きにくいので、洗い物がとても楽になりました。油汚れもサッと落ちます。
スタイリッシュなデザイン
ステンレス製のボディは、キッチンに置いているだけでもおしゃれです。
悪い点
少し重い
ステンレス製なので、少し重く感じます。特に、女性や年配の方は、片手で持つのが大変かもしれません。
価格がやや高め
他のフライパンと比べると、価格はやや高めです。しかし、品質の良さを考えれば、納得できる範囲だと思います。
他のフライパンとの比較
同じような価格帯のフライパンとして、ティファールのIHルビー・エクセレンスフライパン28cmがあります。ティファールは取っ手が取れるのが特徴ですが、マイヤーのマキシムフライパンは取っ手が固定されている分、安定感があります。また、ふっ素樹脂加工の耐久性もマイヤーの方が高いように感じます。
こんな人におすすめ
- 料理が苦手な人
- 焦げ付きやすいフライパンに悩んでいる人
- IHクッキングヒーターを使っている人
- お手入れが楽なフライパンを探している人
- スタイリッシュなキッチン用品が好きな人
まとめ
マイヤー マキシム フライパンは、焦げ付きにくく、お手入れも簡単な、料理をするのが楽しくなるフライパンです。少し重いというデメリットはありますが、それを補って余りあるメリットがあります。料理が苦手な私でも、このフライパンのおかげで、料理をするのが苦ではなくなりました。ぜひ一度、試してみてください。
