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もうバターナイフはいらない!曙産業「カットできちゃうバターケース」でストレスフリーな食卓へ

バターナイフよ、さようなら!曙産業「カットできちゃうバターケース」で毎日バターが楽々

毎朝のトースト、お菓子作り、料理…バターを使う頻度が高い我が家では、バターをカットする手間がプチストレスでした。そんな時に出会ったのが、曙産業の「カットできちゃうバターケース」。

ワンプッシュで約5gのバターがカットできるという優れものです。実際に使ってみると、想像以上に便利で、今では手放せない存在になっています。

曙産業「カットできちゃうバターケース」とは?

曙産業「カットできちゃうバターケース」は、市販の200gバターをセットし、上から押すだけで約5gにカットできるバターケースです。

製品概要

  • 商品名: 曙産業 バターケース カッター付き 200g用 5g カットできちゃうバターケース 日本製 ST-3005
  • ブランド: 曙産業
  • サイズ: 165×95×68mm
  • 材質: フタ/ポリエチレン、ワイヤープレート枠/ABS樹脂、ケース/AS樹脂、ワイヤー/18-8ステンレススチール
  • 耐熱/耐冷温度: 各材質による(詳細は商品ページ参照)
  • 原産国: 日本

特徴

  • ワンプッシュで約5gカット
  • 冷蔵庫にそのまま保存可能
  • お菓子作りやパン作りにも便利
  • 薄切りなので溶けやすい

使ってみた感想:想像以上に便利!

実際に使ってみて、一番感動したのは、バターをカットする手間が劇的に減ったことです。今までは、冷蔵庫からバターを取り出し、バターナイフでカットしていましたが、「カットできちゃうバターケース」なら、ワンプッシュでOK。

特に朝の忙しい時間帯には、この手軽さが本当に助かります。また、約5gずつカットされるので、計量の手間も省けます。お菓子作りやパン作りをする際にも、必要な分だけ取り出せるので、とても便利です。

良かった点

  • 時短: バターをカットする手間が大幅に削減
  • 計量不要: 約5gずつカットされるので、計量の手間が省ける
  • 保存しやすい: 冷蔵庫にそのまま保存できる
  • 洗いやすい: パーツが少ないので、洗いやすい

ちょっと残念な点

  • バターが硬いとカットしにくい: 冷蔵庫から出したばかりのバターは、少し硬くてカットしにくい場合があります。少し常温に戻してからカットするのがおすすめです。
  • 200gのバター専用: 450gなどの大きいバターには対応していません。

他のバターケースとの比較

類似商品として、OXO(オクソー)のバターディッシュがあります。OXOのバターディッシュは、密閉性が高く、バターの乾燥を防ぐことができますが、カット機能はありません。一方、「カットできちゃうバターケース」は、カット機能に特化しており、手軽にバターをカットしたい方におすすめです。

また、無印良品のバターケースは、シンプルなデザインで人気がありますが、こちらもカット機能はありません。

製品名カット機能密閉性デザイン価格
曙産業 カットできちゃうバターケース882円
OXO バターディッシュ×2000円~
無印良品 バターケース×1000円~

こんな人におすすめ

  • 毎朝トーストを食べる人
  • お菓子作りやパン作りをする人
  • バターをよく使う人
  • 時短したい人
  • 計量の手間を省きたい人

まとめ:バターのある生活がより快適に

曙産業の「カットできちゃうバターケース」は、バターをカットする手間を劇的に減らし、毎日の食卓をより快適にしてくれるアイテムです。バターナイフを使うのが面倒…と感じている方は、ぜひ一度試してみてください。

個人的には、もっと早く買っておけばよかった!と思えるほど、買ってよかった商品です。